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地元山梨で40年。高品質な「くらしづくり」

地震に強く快適な住まいをつくり続け、4,865棟(2016年11月21日現在)あまりお建ていただいております。
これからも地元出身のスタッフにより、生涯お付き合いをテーマに地域密着で住まいづくりをお手伝いしてまいります。

「くらしの基本である住まいこそ地球環境にやさしくありたい」そう考える、株式会社パナホーム山梨、株式会社J.homes、リファイン山梨のパナホーム山梨グループは、企業活動を通して環境負荷の継続的軽減を図るとともに、新築・リフォーム・エクステリア・メンテナンス等住まいの総合分野において 『エコライフすすめ隊』となり地球環境を考え、 おいしい空気おいしい水の国山梨を大切にしてまいります。

「人づくり」と「住まいづくり」

人間性と創造性の両面を重視した「人づくり」と「住まいづくり」

パナホーム山梨グループの理念は「顧客感動 社員充実」です。
お客様の満足を超えた感動を提供すること、そしてそれによって社員の物心両面の充実を実現することを念頭に置いて経営をさせていただいています。
特に今の時代はお客様と環境両方に良い「エコライフ」を山梨に広めていくことが弊社の使命だと感じています。

エコで快適な暮らしを山梨県の方にご提供し、それを一生涯サポートできる仕組みがパナホーム山梨の「生涯お付き合いシステム」となっています。
昔の話にはなりますがもともと「住まい」のことは、その集落の大工さんが何でも請け負っていて、建てるところから修理に至るまで様々な相談にのり、その地域に無くてはならない存在でした。
今では、沢山のメーカーが存在しますが、パナホーム山梨はその昔ながらの仕組みを使い、この山梨という地域に特化したメーカになるべく、甲府パナホームプラザをオープンさせました。

私は生まれも育ちも山梨県です。
昔から物づくりが好きなもので、設計士になろうと思いました。
実は学生時代アメリカにホームステイに行き、そこでアメリカの物づくりに触れたとき、日本の建築の良さとアメリカの建築の良さを融合させた設計ができないだろうか、と考えさせられました。
そこで、当時木造志向が強かった日本に軽量鉄骨の良さをどうしたら浸透させられるかを考え、日々勉強に勤しみました。
そして、パナホーム山梨に入社し、現在に至ります。

まずは素直な気持ちを持ち続けることですね。
入社した社員にも話すことですが、日々学び続けるには素直な気持ちが必要です。
素直な気持ちで全てのものに感謝をし、お客様に尽くしご満足頂く。
これが仕事に対する信条ですね。

私から見ても素直で誠実な人が多いと思います。
お客様に尽くそうという気持ちが全体から感じられる。
全員がお客様の方を向いている企業だと思います。

全てのお客様と一生涯のお付き合いをさせて頂いきたいと思っています。
住まいというのはお引渡しをしてからも、様々な相談事が出てくるものだと思います。
長いお付き合いをすればするほど、その時に出てくる悩みというのは違うものだと思います。そこにいつでもご対応させて頂けるようなお付き合いをさせて頂いております。

お引き渡しの時は毎回お客様も私達も感動の現場です。
お客様のご要望をお聞きし、パナホーム山梨の社員がそれに応え、その結晶がお客様の元に渡るときは、言葉にできないくらいの感動があるんです。
お客様、営業スタッフ、設計士、インテリアコーディネーター、監督、内勤スタッフ、協力業者さんに至るまで携わった全員が本当に嬉しい瞬間だと思います。